t1

トップページ

t3

豚丼について

豚丼の基本とは・・・

豚丼の基本とは、豚のロース肉を使って「炭火」で焼く・・・たれを絡ませ、さらに焼く・・・たれを重ね塗りしながら、さらにまた焼く。
丼の中で豚肉と炭とたれの香りがあいまって、限りなく香ばしく焼きあがるのが「豚丼」です。

5つのこだわり徹底します!

こだわり-その1「タレ」
低温熟成!これが決めて!!

当社「ソラチ」は創業50年のたれ屋です。北海道の小売店などではお馴染みのジンギスカンのたれや焼肉のたれなどの製造元です。
「十勝豚丼いっぴん」のたれは素材の風味や旨みを損なわぬよう非加熱で仕上げております。 そしてゆっくりと低温熟成処理することで深い味わいに仕上げた炭焼きの香ばしさを出す自慢の生だれです。
焼いた時のたれの香りにも旨さを感じさせ、ご飯にも合う、美味しさの決め手です。

こだわり-その2「肉」

「十勝豚丼いっぴん」の豚肉は道産豚を主原料として国産の厳選豚本ロース使用!適度な脂分とビタミンB1パワーで疲労回復まちがいなし!!
「いっぴん」の「豚丼」は炭火で焼き上げるので、余分な脂分はありません。
この肉の美味しさは特製たれとの相性にあります。
本ロース肉をたれにからめて焼くこと数回、味が十分に染みたら豚丼が完成します。
たれと絡み合った肉はジューシーな味わいで、やわらかい本ロース肉の旨み、豪快な美味しさがやみつきになります
東京築地市場に極上のまぐろが集まるように豚丼用の「極上本ロース」は十勝に集まる歴史が昔からあります。
この豚丼の為だけに全国から選びに選んだ当店自慢の豚肉が毎日十勝からやってきます。

こだわり-その3「炭」

「いっぴん」は備長炭のみ使用、高温でお肉の旨みをギュ〜っと、とじこめ独特の香ばしさがお口の中に 広がります。
やっぱり炭火はひと味ちがう!!

こだわり-その4「飯」

「十勝豚丼いっぴん」のお米は・・・自信のある国産米です。
大切に大切に少量づつ手揉みで研ぐことにより、私たちの想いも込めます。
とても手間のかかることですが・・・譲れない一手間です。
少々かたく感じるお米であり、適度な粘りと一粒一粒が口の中でバラけるお米が「十勝豚丼いっぴん」の炊き上げたお米でございます。豚丼は最後に「たれ」をかけます・・・そのときに、べたべたとお米にまとわりつかない・・・行儀正しい国産米でございます。

こだわり-その5「焼」

タレを漬けて焼き、焼いてからまたタレをつける。
さらに熱いタレにつけて、温かいどんぶりの、あつあつのご飯の上に盛りつけ!ここまで来れば言うことなし!!